加護焼酎

@ノハ@
(  ‘д‘)<ぷはー! イケメンスティーロ!
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ハッカーが米軍システムで見つけたモノ
UFO求め、米軍システムに侵入したハッカー

米国にとって、“彼”は「史上最大の軍コンピュータへのハッキング」を起こし、国家安全を脅かした非常に危険な人物だ。
だがブライトン・ゲリー・マッキノン氏は、自分は異星人やUFOが存在するのか解明しようとした普通のコンピュータオタクだと言う。

すげーかっけー!
宇宙船(なのかどうかわからないけどそれ的なもの)を発見しちゃったよ!

「何らかの衛星か宇宙船と思われるものを見たが、それは見たこともないもので作られていた――びょう留めも継ぎ目もなかった。1つの完ぺきな一部のようだった。それは地球よりも上にあった」(マッキノン氏)

なになに! 何なのー!?

「わたしが発見したいろいろなことについてはまだ話せない。今はその時ではない」

なんだよまたX-FILESかよ、期待させやがって…。
それ言いたいだけちゃうんかと。
| オカルト | 01:31 | comments(0) | trackbacks(0)
本当に遭った怖い話
初めてあった女にいきなり「入れて」って言われたらどうします?


まあ状況にもよると思うんですけどね、この体験はちょっと怪談じみてるというか、町に潜む恐怖というかね…。

今日、仕事が終わってから、いつもはバスで帰るところを、いつも徒歩帰宅の同僚のS君と一緒に歩いて帰っていたわけです。
雨もほとんど止んでたから大丈夫だろうと思って。 ところが途中から小雨が振り出してきまして。 ちょうどS君が傘持ってたから男二人であいあい傘しながら帰ったんですよ。 「人間は未来へタイムスリップ出来るか?」とかそういう議論を交わしながら帰っていたわけです。

そしてロイホを超えて自宅まであと数十メートル、というところまで来た時、少し先に女の人がふらふら歩いているのが見えたんです。 その時俺は雨が降っていたのでメガネを外していて、表情まではよく見えなかったんですが、遠目で見るとちょっと可愛い感じ。 格好は黒いスーツっぽい服に赤いヒール、茶髪で、なんか中州ギャルっぽい雰囲気でした。
すっごい挙動不審な人だったんですが、俺とS君が歩いてくるのに気づくと、ずっと俺らのことを凝視するわけです。 傘もささず、小雨に濡れながらね。

その姿がとても不気味で、俺が頭に思い浮かべたのは「あ、こいつ口裂け女だ」と。

別にあの都市伝説のようにマスクをしていたわけじゃあないんですけど、なんかそういう風に感じたんですよ。
そして俺とS君がその女の人とすれ違う瞬間、女の人が虚ろな目のままで、


「入れて…」


と、言うわけです。

俺は内心、「私キレイ?」とか尋ねられるのではとビクビクしていたんですが、言われたのはそんな言葉。 おそらく、雨に濡れて寒かったんでしょうか。 しかしね、怖くないですか? こんなこと言われたら。 雨に濡れるのが嫌ならせめて、「す、すみません! ちょっとそこまで一緒に傘に入れてもらえませんか?」なんて風に言われたなら俺らも断りませんよ。 でもそんな挙動不審な、虚ろな目の女からいきなり「入れて…」なんて言われたらビビるじゃないですか。

で、その口裂け女は(あ、別に口は裂けてなかったけど便宜上こう呼ばせていただく)、傘を持っていたS君をずっと見据えていて、S君もどうしたもんかとおどおどしていたので、俺が「そ、その傘あげちゃえば」とS君にアドバイス。 S君も口裂け女に傘を半ば強引に渡して、俺ら2人は平静を装い、談笑しながら、少し早歩きでその場を離れました。

俺のほうが家が近いから、とりあえず俺んちに寄って、S君に俺が余らせてたコンビニ傘をあげたんですが、その時、間近でその女の人を見たS君によると、「顔は可愛いほうだったけど、あの目は怖い」と。 とりあえずは、まだ酒に酔っ払う時間でも無いし、クスリでもやってたんだろうという結論に落ち着きました。 というより、口裂け女みたいな非現実的なものと考えるよりはまだそういうふうな現実的な解釈を付けておかないと怖くてしょうがなかったんですよ。 俺はオカルト大好きですけど、実際遭遇するのは御免だと思ってますから。


しかしまあ、それが仮にそういう人間じゃあない何かだったとしたら、逆にもう少しその場に居て、その女の人から話を聞いてみるのも面白かったかも、という気持ちも無いわけでは無いです。 なんにしても貴重な体験でございました。
| オカルト | 20:49 | comments(0) | trackbacks(0)
エイリアン解剖フィルムはやっぱりウソだった
異星人解剖フィルム ― エイリアン製作者が遂にカミングアウト

この度、英イーストボーンに住む男性が、90年代後半に世界的に話題を呼んだ、通称「異星人解剖フィルム」のエイリアンを製作したことを遂にカミングアウトしたとのこと。

いやー、作り物でしたか。
まあこれが本物だろうと作り物だろうと俺がオカルト魂を揺さぶられたのは確かです。 ニセモノだったとわかっても、それこそがオカルトを楽しむポイントのひとつなのです。

それにしても何度見ても不気味なエイリアンだこと。
| オカルト | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0)
逃げたら黒魔術で呪うヨー
<売春>「逃げたら呪い殺す」と脅す 宇都宮・3人再逮捕

「逃げたら黒魔術で呪い殺す」とインドネシア人女性を脅し売春させていたとして、栃木県警生活安全企画課と宇都宮東署などは4日、タイ国籍の宇都宮市平松本町、風俗店経営、サトウ・プラパポーン被告(39)=出入国管理法違反罪などで起訴=ら外国人3人を人身売買(買い受け)容疑などで再逮捕したと発表した。うち2人には全国で初めて強要容疑も適用した。

実際これで怯えてたわけだから脅迫ってことになるんだろうなあ。 しかしまあ黒魔術はインドネシアでは結構信じられているところも多いみたいだし、黒魔術狩り的なものもあったりするらしい。

「逃げたらお前んとこにテケテケが来るよ!」とか言って、言われたほうがそれを信じちゃってたら、やっぱそれも脅迫になるのかなあ。
| オカルト | 21:14 | comments(0) | trackbacks(0)
山にまつわる怖い話 - おばけ丸太
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1129644145/830-831n

雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQさんの「丸太に化ける者」の話を2つ。 本当はもうひとつあったんですが、「丸太」ではなかったのでそちらは掲載しませんでした。 丸太に化けるってのは、一種の擬態なんですかね。 妖怪でもなんでもなくて、そういう希少な生物が存在しているのかも。
続きを読む >>
| オカルト | 17:18 | comments(0) | trackbacks(0)
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